チェンソーマン2部98話の元ネタ考察!田中脊髄剣はボボボーボから?

チェンソーマン2部98話 チェンソーマン
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週刊少年ジャンプの人気漫画「チェンソーマン

2022年7月13日から、期待されていたチェンソーマン2部(98話)がはじまりました。

わくわくしながら読みましたが、圧倒的なストーリー展開にかなり引き込まれました!

しかし内容的には色んなキーワードがあり、これなんだ?とかこの元ネタは?ということが非常に気になりましたので調査してみました!

ぜひ最後までご覧ください。

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チェンソーマン2部(98話)のあらすじ

いきなり高校の授業風景から!先生が鶏の悪魔を連れてきて、このクラスで飼うことになったが、100日後に食べるぞ!という不穏な雰囲気が立ち込めるスタート!

おとなしいが斜に構えた女子生徒がメイン!

 

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チェンソーマン2部(98話)の元ネタまとめ

チェンソーマン2部(98話)にはかなり気になるキーワードが出てきました。

・田中脊髄剣

・コケピー

などなど、気になるチェンソーマン2部(98話)の元ネタについて詳しく紹介していきます。

 

※調査・執筆中なので、どんどん追記していきますね!

田中脊髄剣はボボボーボ・ボーボボ!


クラスの担任、田中先生の脊髄が引っ張られて剣になりました。


衝撃的な「田中脊髄剣」の元ネタは同じくジャンプ漫画「ボボボーボ・ボーボボ!」からもってきているネタで確定ではないかと!

ボボボーボ・ボーボボでも思いっきり「田中ソード」と記載されていますね。

・頭が剣についている。

・表記で見ると田中ソード=田中脊髄剣

以上のことから、ボボボーボ・ボーボボの田中ソードが元ネタだと考えて間違いないと言えますね。

コケピー

コケピーの元ネタは「首なし鶏マイク」

鶏ののマイクは、首をはねられた後も18か月間生存していたことで知られるアメリカの雄鶏のことです。きちんと記録も残っています。

1945年9月10日に、コロラド州Fruita(フルータ、フルイタ)の農家ロイド・オルセンの農場で、ロイドと妻のクララが屠殺を行っていた最中、1羽の鶏が首をはねられた[1]。通常ならそのまま絶命するはずであったが、その鶏は首の無いままふらふらと歩き回り、それまでと変わらない羽づくろいや餌をついばむようなしぐさをし始めた。首を失っても動き続ける奇妙な鶏を見たオルセンは一晩様子を見ることにしたが[1]、翌日になってもこの鶏は生存し続け、その有様に、ロイドは精肉市場に絞めた鶏を売りに行くときに、首のない鶏も連れて行き、人々に「首がなくても生きている鶏がいるかどうか」とビールを賭けた。その結果、首のない鶏の噂が広がり、地元紙の取材を受けるほどになった

 

タコピーの原罪からも!

https://twitter.com/Nonremudayo/status/1546874685316444160?s=20&t=44qnTiCcYJ0KFSRcBycnXQ

ツイートによるとタコピーの原罪も約100の話になるようです。

 

98話のタイトルについて

チェンソーマン第1部の第1話『犬とチェンソー』

チェンソーマン第2部の第1話(98話)では『鳥と戦争』で韻を踏んでいます!

こう考えるとかなり、色々詰め込まれていますよね。

ラストのオチ

手りゅう弾での爆発エンドだったんですが・・・・

藤本タツキさん自身の漫画「さよなら絵梨」のオマージュ!

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チェンソーマン2部(99話)はどうなるか?

今後は、戦争の悪魔とチェンソーマンとの戦いになっていくと思われますが・・・

99話もかなりぶっ飛んだ内容になるかと思いますので、まったく想像がつきません。

第一部で生き残ったメンバーも出てくるのか・・・!?

一部の主人公のデンジはチェンソーマンとしてデビルハンターをしているので、必ず近いうちに登場するはずです。

・コベニ

・吉田ヒロフミ

の2名も生き残っているので

 

以下にツイートで考察していますが、チェンソーマンはヨハネの黙示録の4騎士から構想をひっぱってきています。

一部は支配の悪魔(マキマ)

2部は戦争の悪魔(三鷹)

3部は飢餓の悪魔

4部は死の悪魔ってことでしょうか!?

色々考えてもキリがないくらい面白い漫画がチェンソーマンです。

 

 

それでは、最後までご覧いただき誠にありがとうございます。

 

感謝!

 

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